実習②
死にそうになったとは、子供に首をしめられたのである。子供はよくおんぶをしてもらいたがるため、よくおんぶをする。そのときは重くてつらかったので自分はたったまま手をはなした。しかし子供は手をはなさない。首にぶらさがっている。俺は死ぬかと思いふりはらった。貧血をおこした。
それだけである。つづきと書いておきながら、つまらない話で本当に申し訳ない。
さて、実習中にある他の教生の先生が今度納会でいくQSでバイトしていたと小耳にはさんだ。膨大な食料がだされるのはご存知だろう。しかしやはり、あれは使い回しらしい。しかも吉兆どころの使い回しではないっぽい。アイスも一度とけたものをまたこおらすらしい。納会の前にこんなことを言って申し訳ない。でも食べれるにはちがいない。みんな、今度行ったとき、二度使わせないようにベトベトにソースをかけてこよう。
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